中華医学会第八回全国神経病理学術会議

当時も今回も会長(理事長と呼んだほうが正しいかも)は王 魯寧教授(1列目右から10人目の女性の先生、北京)です。当 時の副会長は葉諸榕教授(1列目右から2人目の先生、上海) と張教授(1列目右から9人目の女性の先生、長春)です。 今回新たに選ばれた副会長が盧徳宏教授(1列目左から1人目の先生、北京)です。

他に現委員あるいは元委員の先生は、張福林教授(1列目右から4人目の先生、上海)、郭玉璞教授 (1列目右から5人目の先生、北京)、陳清棠教授(1列目右 から7人目の女性の先生、北京、残念ですが2年前他界されました)。卞修武教授(3列目右から2人目の先生、重慶)ヨ士 柱教授(3列目右から3人目の先生、天津)、袁雲教授(3行目左から5人目の先生、北京)、汪寅副教授(4列目右から8人目の先生、上海)、桂秋萍教授(5列目左から4人目の女性の先生、北京)、李存江教授(5列目右から5人目の先生、北京)の先生方です。